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ホロスコープ の読み解き(サイト構築中です)



古代の人々は、夜空に輝く星を見ながら
そこにある種の法則性があることに気づきました。

とくに肉眼で確認できた
太陽・月・水星・金星・火星・木星・土星は、
信仰の対象にもなっていたそうです。
占星術はアラブ世界や西洋諸国で発達してきた、
天体が地球に及ぼす効果を研究し
予言を行おうとするものです。





西洋占星学のベースにあるのは「ホロスコープ」と呼ばれるチャートです。
ホロスコープとはその人が生まれたときに10個の天体(月・水星・金星・太陽・火星・木星・土星・
天王星・海王星・冥王星)がどこに位置していたかを示した星図のことです。

ホロスコープには天体以外に星座(サイン)・ハウス・アスペクト(座相)といったものが描かれています。
簡単に言うなら、生まれたときに、どの天体が何座の何ハウスに位置していて、天体同士がどんなアスペクトになっているかによって、その人の資質や人生の傾向を見ていくのが「ホロスコープ」です。



ホロスコープは天体
1:どの星座(サイン)に入っているか
2:どのハウスに入っているか
3:どのような角度(アスペクト)をとっているか
この3つを組み合わせて読み解きます。



天体がどのサインに入っているか、だけ。または
天体がどのハウスに入っているか、だけでも読み解きはできます。
材料が増えれば増えるだけ、深く詳しく読み解きができるのです。