「病気になるメカニズム」と自分の体ノート

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Vanillaさんの発信は本当にためになります。
その中でもこれ、というものを
記録の意味も込めて残します。


「病気になるメカニズム」と自分の体ノート


病気になるメカニズム


Vanillaさんが書いてくださった記事

「病気になるメカニズム」


深いですね。。

何事もバランス。

バランスがいい。偏らないようにバランス取らなくちゃ。

頭では分かっていても自分がやっていることは果たして

本当にバランスが取れているのか。


口内炎など局所的に起こったものは72時間

根っこの深いものは3ヶ月

戻るのにかかります。

良いと信じてやってきたことで、よくならなかったら

そこで一度立ち止まって考えてみる。


健康であるための体の作りはすべて一緒。

ルールがあります。

〇〇がいい。〇〇が効く。

体に良いというものを探す時間を

自分の体のつくり、しくみを知るための勉強の時間に

費やしてみよう。


自分の体ノートをつくる


生まれてから、できればお母さんのお腹にいた頃から

自分がどんなことをしてきたか、

どんなものをとってきたか、

思い出してかきつづる

「自分の体ノート」

をつくっておくことを

Vanillaさんはおすすめしています。


思い出すすべてのこと。

・使っていた、使っている日用品(シャンプーリンス、洗剤

化粧品などなど)

・ビデを愛用している

・ナプキンはどんなものを使っている

・お金を払ってやっていること

・食べる、塗る、吸い込むもの(好んで継続的に

とっているもの)

など。

あちゃ〜というものがたくさん思い浮かびます。

これを機会に書き綴って、考え直そうと思います。

ナノ化粒子というものはとりあえず、手を引く。


ここに効く、は部位の話。それではだめ。

やる、取り入れることで体全体にはどのような影響があるのか、の話。

理論を考えなくてはいけない。

ノートは思い出したら付け足していく形にしていきます。

いざというときに必ず役に立ちそうです。

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