「免疫革命(実践編)」

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安保徹先生の「免疫革命」
こちらは実践編です。
記録の意味も込めて
残します。


「免疫革命(実践編)」


自然療法を学んでいると必ずたどりつく

安保先生。

安保理論に賛同した先生方3人が体験と考えを

まとめていらっしゃいます。


「免疫革命(実践編)」 安保 徹


免疫革命の現場から〜3人の臨床医からの報告

1:西洋医学と東洋医学の科学的統合をめざす

2:ガン専門で自律神経免疫療法にとりくむ

3:漢方を大いに取り入れた治療の実際


この3章で構成されています。

(以下、本文より抜粋)

ガンについて考えた時、安保理論の骨子は2点あります。

1:自律神経白血球支配の法則(いわゆる安保理論)を

考える上での一番の基本にする。

2:ガンにおいての西洋医学の三大治療は基本的に

すすめられるものではない。

(三大治療とは外科療法・放射線療法・化学療法(抗がん剤))


すべての治療を考える上で安保先生の

「免疫革命」「免疫革命(実践編)」

この2冊は、は必ず読むべき本と思います。

勇気と希望を大いにもらえます。

いかにストレスが体の負担になるか、

希望の光が見えることで人は前向きになれます。

食生活がとても大事。

体は食べたものでできていることをしっかり知る必要があると

あらためて感じています。

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