ブログに対する思い


ひっそり目立たないように投稿してあるこの記事を

見つけてくださりありがとうございます☺️



私は大学で食物学を専攻しました。

卒業後は医療事務の仕事をしながら、

保育園の一般職としてアルバイトをする

生活をしていました。



そこで、子どもが好きなことに気付き、

一緒に働いていた保育士の先生に

「保育士資格は国家試験に合格すればとれるものだから

挑戦してみたら?」と

アドバイスをいただき、独学で勉強し、

2年かけて試験に合格、

資格をとりました。




はれて保育士として働けることになったのですが、

残念ながら結婚や家のことで忙しくなり、

タイミングが合わず、

その後保育園で働くことできず、

不定期でベビーシッターをしていました。




自分が子どもを育てるのは、

勉強したにも関わらず、

わからないことだらけで、

とまどいながら手探りでやってきました。





特に下の男の子育ては謎だらけでした。(現在進行形です。苦笑)

女の子と違い、言うこと聞かない、

自分の意思を主張しまくる、

何考えているかわからない、

遊んでも遊んでもエネルギーが有り余ってる・・

2歳前後のいやいや期は特にひどかったです。




でも過ぎてしまえば、すっかり忘れ、懐かしい思い出。

今はまた違った意味で、いろいろ悩みながら、

楽しみながら過ごしています。



子育てをしながらこれから先のことをいろいろ予測し、

考えて生活する中で小学校受験をすることに

なりました。

受験を意識した生活は我が家の根っことなっています。




子育てをする中で、健康や生きるということに

深く興味を持ち、気持ちのままに勉強しています。




私は人と付き合うとき、

どちらかというと自分が話すより、

聞き役です。

そんな付き合い方を心地よく感じます。

でも、ここでは私が発信する側。




幼児期の話は、昔の自分にあてて、

というつもりで書いています。


そしていつも、

「これがどなたか一人のお役にでもたてたら嬉しいな」

そう思いながら送信ボタンを押しています。 




関連記事です。